受験の日

受験の朝
次男が言う。
『おなかがいたい』
そして、嘔吐した。
それから、
吐き出して
チェックアウトが10時だったが
次男を連れて
荷物を持ったまま
移動は出来ないので
船に乗る夕方まで
部屋を延長してもらった。
そうしているうちに
長男は
お友達のお母さんにお願いし
受験に行った。。。
おかげさまで
推薦入学だったので
作文と面接だけだったので
安心してはいたものの
気は抜けないので
どきどきだった。

そう言えば、
自分の受験の日を思い出した。
なんだか、
中学三年間のことを思い出して
受からないんじゃないかと
合格発表の前の日は
眠れずに
自分の番号をみつけたときは
母に電話をかけたな、、、
今でも覚えてる。
出町柳の古い赤い公衆電話。。。

そんな日が自分の子供に
やってきているなんて
嘘のようだった。

午後三時くらいまでかかるのではと
思っていた試験は
お昼前に終わっていて
ホテルまで、お友達とお母さんが
違う部屋へうつった私たちのところへ
長男を連れてきてくれはりました。

そこから
次男は
水分を取っては吐くの繰り返し。
でも、日曜日にやっと
元気を出して
今日、朝から保育園の遠足に
行っています!

ほっと一息。

さぁ、オカン、またまた
忙しくなりますよ。
あ〜体が180体欲しい〜〜〜


さぁ、きばりましょう。

現在、かなりインターネットがつながらない
合間に送信しております。
メールがなかなかできまへん。
すんまへん。

また、書きます〜
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by poplife1217 | 2012-02-14 13:05 | 子育て
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